クラウド
ファンディング
挑戦中!

日本茶の誇りを守る。

矢部園 最高級茶『茶摘み』

SCROLL

日本茶の価値を、正しく未来へ届けるために

お茶を注ぐ様子

私たちは茶葉が持つ本来の命を、ありのままに引き出します。

豊かな土壌、海から吹き込む風、そして生産者たちの揺るぎない信念。 一切の妥協を排し、一年という歳月をかけて育て上げた茶葉だけが 『茶摘み』の名を冠することを許されます。

茶摘み 商品写真

茶摘みがやりたいのは、ただ“便利なお茶”を増やすことではありません。
本当に美味しい日本茶に、きちんと価値があると感じてもらえる体験をつくることです。

価値が価値として届けば、
「お茶にお金を払う理由」が生まれる。
選ばれる一杯が増える。

その積み重ねが、日本茶農家を支える循環につながっていく。
私たちは、日本茶の価値を正しく未来へ届けたい。
茶摘みは、そのための最初の一歩です。

茶匠 矢部園

茶匠 矢部園のメンバーと茶畑
矢部園ロゴ

私たちは、宮城県塩竈で長くお茶に向き合ってきたお茶屋です。
生産者や産地の想いを大切にしながら、「お茶を嗜む」時間を、もっと豊かにしたい。
『茶摘み』は、“本当の日本茶の美味しさを味わったことがない方にも価値を伝える商品”として、
生産者・飲食店・ご家庭をつなぐ存在でありたいと考えています。

茶匠 矢部園について

クラウドファンディング開始

「無料のお茶」から「価値ある一杯」へ。日本茶の誇りを守る、特許構造の革新ボトル

日本茶はもっと誇れるはずだ

創業100年を超える塩竈の老舗「矢部園」が、日本茶の価値向上を目指すプロジェクトです。
特許取得のボトル構造により、飲む直前にキャップ内の粉末茶を水と混ぜることで、酸化を防ぎ「淹れたて」の鮮烈な香りと味を再現。希少品種の緑茶に加え、待望のほうじ茶も新登場しました。
料亭でも採用される本格的な味わいを、急須なしで場所を選ばず楽しめる、ギフトやノンアルコール需要に最適な新感覚のボトル茶です。

Makuakeでプロジェクトを支援する